2018年1月 6日 (土)

お金くれるパパ

「今、いいところなんだから邪魔しないで。」部屋で借りてきたDVDを見ていると隣にいるパパが邪魔してきます。「映画はやめてくれ、私と楽しもうよ。」お金を私の前にちらつかせるパパ。私の大好きなお金くれるパパ。私がお金に弱いと知っているからいつもこれで、映画を中断させます。その後はパパの唇にキス。お金は取り上げそのまま貰いました。「お前は本当に素直で可愛い。お金好きって堂々と言うところがさらに最高。そして、お前の柔らかいおっぱいも本当に最高。」そういって、私の乳首を吸うパパ。お金くれるパパだから何しても起こりません。「今度、会社で忘年会があるんだが一般の人が来ても平気だからくるか。」「行く。」「部下に伝えとく。楽しみにしてるよ。」
お金くれる人
私のパパはヤクザの頭。出会ったのは私がパパの会社でお金を借りた時でした。パパに一目惚れされ、パパと付き合えば借金返済はなしと言われそのまま付き合うことにしました。

「パパ、私以外に愛人いるの。」「いないさ。」私のパパは凄くかっこいいから、自分から告白しなくても女性からパパに迫ってくる。そんなパパだからこそいつ捨てられるか心配な私。だから、今日も激しくパパのアレを口に咥えて何度もパパを気持ちよくさせます。「映画はもういいのか。」「今はパパとHする方が楽しいから映画はいいの。」私の大好きなパパ。どうか他の女のところに行ったりしないでね。そうしないと、私パパの部下と浮気しちゃうぞと密かに思っている私でした。
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